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冬至のピラミッドパワー

2013年7月3日にエジプトでクーデターが発生し非常事態宣言が発令されましたが、春分に続いて12月21日冬至(17時11分)の時間帯に大ピラミッドを貸し切ることができました。

しかしながら、12月に入ってドイツ人大学生2人が「ピラミッドは二万年前の超古代文明の産物で、ファラオの墓は後世のカモフラージュ」という説に基づき、クフ王のピラミッドに忍び込んで王の名を示すカルトゥーシュを削り取るという事件が発生しました。これを受けて考古学省が12月5日にエジプト全土の史跡の貸切を一時的に禁じることを決定、冬至の貸切ピラミッドの許可が取り消される事態となったのです。

在日エジプト大使館観光局の取り計らいで、12月11日に考古学省大臣と考古学省最高評議会の特別許可が得られ、予定どおり12月21日冬至の貸切ピラミッドを行うことができました。日本でもピラミッドの地下でとんでもないものが発見され、人払いが行われているとの噂があります。確かに地下に通じる通路は完全に閉鎖されていました。

更に数日前のカイロは100年ぶりの降雪で、ピラミッドに雪が積もる前代未聞の事態となっていたのです。真冬の寒さの中、不思議なことに女王の間の前の通路が非常に高温になっていたのです。その場にたたずむだけで汗をかくほどの高エネルギー状態でした。

そして、「王の間」に入室したところ白いエネルギー体が猛スピードで飛び回っていたのです。イメージ的には原子核の周りを光速で飛び回る電子のように。 やはりピラミッドの中で何かが起こっていると感じた撮影者の山崎はビデオカメラをまわしてみました。 帰国後、映像を確認したところ開始数秒後に、フラッシュの光に交じってまるでUFOが超高速で通過するように白い発光体が一直線に石室内を移動していたのです。ピラミッド内での降臨映像は世界初と思われます。

この写真は冬至の瞬間を捉えており、ピラミッド全体の尋常ならざる高エネルギーが転写されています。1000万画素のカメラで撮影された生写真から放射されるエネルギーはピラミッドパワーそのものです。実際に来店されたお客様からは見るだけで眉間にある第三の眼が刺激されるとの感想を数多くいただいております。



下は冬至の貸切ピラミッド終了後にピラミッドの外で撮影した写真です。
まるで雪のように降臨する神霊のオーブ群が写っています。

冬至のピラミッド

冬至のピラミッドパワー

価格:

30,000円 (税込)

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写真サイズ:254 × 305mm
額寸:337 × 387mm
※モニター画面の特性上、実物と色が若干異なる場合があります。

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